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ユメノサキ

トニセン世代のV6坂本さんファンが気ままに書きます

「シブヤノオト」&「NAOMIの部屋」観覧

昨日行われたジブヤノオト&NAOMIの部屋の観覧に行ってきました。流れだけで内容には全く触れていません。

NHKネットクラブからの申しこみは、1契約、1回に制限されていました。私は自分で申し込んだのと、実家に頼んで申し込んでもらって、それで自宅分が当選。

この観覧は落選だとメールが届きますが、当選だとメールが来ません。Twitterで落選メールが来ているとの情報を得るも、本当に当選したのか訝しがりながら金曜日をすごし、土曜日にポストを見たらハガキが!!東京近郊で、当落発表の翌日午前中にはハガキが到着してました。

さて当日、18時開場ですが、17時頃NHKホールへ行くと既に列が。この時で、NHKホールの横の待機場所で折り返し地点まで行って、半分戻ってきた位。ランダム引き換えのため早く並んだからと行って良席とは限らないのですが、周りに時間を潰すところもないので並ぶことに。並ぶ際には、入り口でハガキを見せました。名前の確認などは全くなし。4列位で緩い感じで並んでました。ちなみに18時にはNHK放送センターまで続く長い列が。

そして待つこと1時間。18時きっかりに開場。手荷物検査を受けて、ハガキと座席を書いた紙を引き換えます。引き換えの際にに3レーンに別れました。おそらくここが、運の別れ道。
1枚か2枚か聞かれて貰った席は1階10数列目の、センターブロックでした。やったー。早くから並べば1階になるわけでもなく、私達より早く並んでいた人のなかにも2階席の人もいたようです。

入場したら直ぐに席につけるわけではなく、リハーサル中は、ホールで待機です。ホールにサンドイッチ等の軽食を売っている売店もあります。ここで食事している人多数。40分位に着席可能になります。

入場したら1階席には自動制御のペンライトが。そしてDJさんが、盛り上げてくれます。最初にDJさんの説明に合わせて、オープニングの「ウルトラそー」の収録。続いて、前説のスタッフさんが出てきて「拍手」の音取。

その後、MCの方が出てきていよいよ、収録開始。
MCの方に紹介されて、アーティストが出てきて、MCの方と会話、パフォーマンスを収録して退出。。その後セットの変更の繰り返し。基本は1発撮りで、1アーティストにつき、パフォーマンスは1回きりでした。1組だけ収録が上手くいかなかったのか、2回歌われた方がいましたが、それは例外。全てのアーティストがパフォーマンスしたら終了です。きっかり21時に終わりました。座席にあったペンライトは帰りに回収されます。

私達が観覧した回は、11組のアーティストが出演しましたが、ずっと同じ方がMCをされていたため、どのアーティストがどちらの番組に出演するのか全くわかりませんでした。

ちなみに
・ペンライト&うちは&双眼鏡の持ち込みはOK
・座ってみるのも、立ってみるのも個人の自由

昨日は観客の8割位はV6のファンだったため、V6の時だけ異常に立っている割合が高かったです。他のアーティストのファンの皆さんも、自分のお目当ての方がパフォーマンスされる時は立っていましたよ。皆さん、後ろの席のに断って立って、着席されるときお礼言って、礼儀正しかったです。勿論どのアーティストのパフォーマンスにもペンライトを降って盛り上げることは忘れずに。

今回、V6は1曲だけでしたが、新曲を生で、しかも結構近くで見られて幸せでした。そしてコンサートに行きたくなった。今年もコンサートお願いします。

V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995 ~ FOREVER の初回限定Aが素晴らしい話

もう発売から1週間も経つのに今頃ですみません。
私は初めはBle-layを買いました。WOWOWのあの綺麗な映像を見たらもう、DVDには戻れないと思ったんですよ。それにぶっちゃけて言うと、特典映像はいつも、いのっちや健ちゃんのファンほど、坂本さんファンの私は楽しめていないような気がしまして特典映像はいらないかと思ったんです。でも発売日にネタばれを見ていたら、ガチなドキュメンタリーだと解りまして、坂本さんファンでも満足度高そうだと、ポチっとしました。以下、ドキュメンタリーネタバレ有りのの私のツボ10点です。V6ファンは買って損なしですよ。


・健ちゃんに髭が生えてる。
健ちゃんは30代後半だと解っていても、いつも少年のようなのにリハーサルで髭が有ることにびっくりしました。見始めて直ぐに本当にガチなんだと思いました。

・坂本さんも髭がある
坂本さんは髭があると色気がダダ漏れです。リハーサルまで髭があったのなら、一回くらい本番も髭ありにして欲しかったです。*1坂本さんの色気素晴らしいです。

・MADE IN JAPANのヘリコプターの時、残りの4人がどうするか考える6人
そうですね。立ってみるか、すわってみるか、ちゃんと揃えた方がいいですよね。回す真似をする坂本さん。ここかなりツボでした。

・いのっちの結婚指輪
これはネタばれ見て知っていました。でも実際に見ると。アイドルのDVDなのに結婚指輪、いのっちファンには厳しいなと思いました。そして坂本さんと長野くんのファンにもある意味厳しいなと。ツボと言うか引っかかりポイント。

・横アリでセグウェイに乗って移動する岡田くんと、その後ろを走って移動する坂本さん 
横アリ広いから移動大変だろうとは思っていましたが、こんな事になっていたんですね。この時点で乗りこなせておらず走る坂本さん。別のシーンで乗りこなして、クルクル回っているのも可愛いです。

・坂本さんの白髪を抜く健ちゃん
これもネタばれ見て知ってました。はっきり言うとこれを見たくて初回A版買いました。坂本さんも44歳、白髪があって当然です。白髪になる人は髪が薄くならないと言いますよね。このままロマンスグレーに移行してほしいな。ファンも年をとっているので、年齢相応でいてくれて構わないと思ってる人です。メンバーに抜いて貰っていると言うのが仲睦まじく嬉しいです。

・機械で喉を潤す、坂本さんといのっち
喉潤しながら、嵐が捌けた後の相談をしてるんですよね。とってもリアルです。坂本さんのバスローブ?が黒いのもツボ。

・改善点をあげる健ちゃんといのっち
この2人ばかり改善点あげてません?でもイメージ通りです。岡田くんが改善点あげてるのもストイックな感じで好きです。

・髪を細かくセットする剛君
トニセンは相当気合い入れてヘアメイクしてそうだけど、剛君があんなにちゃんと髪セットしていたなんて。意外です。

・開演前の気合い入れ
これが全公演入ってた。前に何かの番組でやってように本当にアッサリしてる。いつもはいのっちが中心となって話すけど*2気合い入れはちゃんと坂本さんがかけ声変えてるんだと思うと考え深い。

実は時間がなくて途中、途中早送りしながら見ました。じっくり見れば、いくらでもありそうです。

*1:私が知らないだけで一回位あったのかな?

*2:他のグループがリーダーが話していても、V6ファンはいのっちと言うこともある

振り込み用紙を印刷した話

本日は剛君の誕生日。おめでとうございます。
でも全然違う話です。すみません。

チケットを申し込む際に書く、青い振り込み用紙、なかなか面倒でないですか?私は字が汚いのもあって本当に苦手。私の書いた小さくて汚い字が事務局の人がちゃんと読めるか心配になる。そこで家のプリンターでの印刷を試みました。

まずはソフト。新しいのをインストールするのは面倒なので、Excelのテンプレートを探したらたくさん出てきた。*1それをダウンロード。そして印刷、そしてサックリ終了、と言いたいのですが……。

これがなかなかどうして難しい。振り込み用紙の位置と印刷が微妙にずれるんですね。横に5mmずれるともう、欄に入らなくなる。一時間以上試みるも、位置調整の度にどこかがずれて挫折。*2

しょうがないので再び調べたところ、紙を横に入れていた事が敗因と判明。横に入れると紙が歪みやすく、斜めに入っていきやすいそうです。おまけにA4のトレーに無理やり振り込み用紙サイズの紙入れていたし。どうりで印刷する度に、印刷される位置が違うわけだ。

そこで紙を縦にいれて印刷できるバージョンのテンプレートをダウンロードしたら、サックリできました。縦にいれると歪みが少なく、B5サイズのトレーにぴったりはいる。そして少なくとも横方向にはずれないないので、後は縦方向の調整だけ。縦方向の方が余裕があるので調整も簡単です。

私が使用したソフトはこれ。
Vector ソフトを探す!
余白が我が家のプリンターとあわなかったので、そこだけ調整して終了。なかなかキレイにできました。もうちょっと頑張れは金額も印刷できそうでしたが、始めの一時間で疲れていたのでやめました。

これで複数公演申し込みのコンサートの申し込みもサックリできます。
坂本くんのミュージカルも、申し込んできました。
当選しますように。

*1:ジャニオタかハロプロファンの方が多い

*2:一枚なら絶対手書きの方が早い

ジャニオタの経験値

この記事読みまして面白そうなのでやってみました。坂本くんファン5年目によるジャニオタの経験値。

ようするに○×つけて遊ぶ物のようです。
さあ行ってみよう。


項目
・自担宣言 ○(友達作るために必要)
・ファンレターを書く ×(字が汚くて無理)
・返信をもらう ×(書いてないから返事もこない)
・番協に参加する ○(スポットライト番協が唯一。年齢的に厳しい)
・物販のうちわを買う ×(はずかしい)
・うちわを作る ○(とりあえず作ってる)
・ボードを作る ×(考えたことない)
・スケッチブックにメッセージ ×(同上)
・切り抜きを貼ったバッグを作る ×(そもそも切り抜きしない)
・部屋にポスターを貼る ×(もってない)
・部屋にカレンダーを貼る ×(同上)
・Myojoを買う ×(アラフォーには厳しい)
Wink up・duet・POTATOの3誌を同時に買う ×(同上)
・1ページしか載っていない雑誌を買う ○(良い写真だったら)
・ジャニーズショップ ○(一回だけ行った)
・自担さんの写真を全部買う ×(厳選した)
・ファンクラブに入る ○(一番始めにやること)
・情報局に入る ×(ジュニアに興味がない)
・入り待ち ×(考えた事ない)
・出待ち ○(友達に誘われて。でも寒くて出てくる前に挫折)
・コンサートでおてふりをもらう ×(憧れ)
・コンサートで直に触れる ○(いのっちと長野くんに触れた)
・コンサートで「○○やって」に応えてもらう ×(うちわは持ってます)
・ちゃんちゃちゃんふー! (注※ 「ちゃん・ちゃ ちゃん」のリズムで手を叩いて、「ふー!」で飛 ぶ、みたいなノリ方。いわゆる「CCCF」とか 「PPPH」)○(グッディ!!とかスポットライトのノリでいいんですね?)
・ペンライト ○(絶対買います)
・ペンライトを壊す ×(どんな状況?)
・成人式を見に行く ×(私がファンになった時は坂本君は40歳になろうとしてました)
横浜アリーナ ○(あったら必ず行く)
さいたまスーパーアリーナ ×(ファンになってからコンサートしていない)
・飛行機で遠征する ×(やってみたいが家族の眼が怖い)
・日帰りで遠征する ×(同上)
・全ステ ×(遠征が厳しいし、家族の眼が怖い)
・チケ掲を利用 ○(20周年もお世話になりました。V6に限って言えはちゃんと定価で譲って貰ったし、意外と怖い所ではない)
ヤフオクを利用 ○(ファンに成り立ての頃DVD買ってた)
・古本屋で過去の産物を探す ○(ファンになりたての頃)
・誕生日を祝う ○(友達と食事会した後坂本商店へ)
・入所日を祝う ×(そもそも何時か知らない)
・ジャニーズ曲のみを歌うカラオケ × (カラオケに行かない)
・バックのジュニアに目を凝らす ×(V6はバックなし)
・Jr.名鑑 ×(同上)
・オペラグラス ○(絶対必要)
・サイン色紙争奪戦 ×(争奪戦に参加できる席だったことがない)
・サインボール争奪戦 ×(同上)
・座席移動 ×(ダメでしょう)
・誰かのソロのときにトイレに行く ×(考えた事ない)
・ファンブログもしくは私設ファンサイトを持つ ○(このブログ)
・自分が誰の担当か疑う ×(健ちゃんファンになりそうな時はある)
・グローブ座 ○(坂本君の舞台で)
・帝国劇場 ×(縁がないと思う)
・着メロがジャニーズ ×(着メロなし)
・待ちうけがジャニーズ ×(ジャニオタなの隠しているので無理)
・音漏れを聴きに行く ×(虚しそう)
・自担さんの誕生日をコンサートで祝う ×(そんな状況になったら必死でチケット取りに行く)
・カウコン ×(家族持ちには厳しいし)
・物販のグッズを全て買う ×(余り買わない)
・ジャニーズウェブ ○(いつも健ちゃんに癒されてます。坂本君の更新も希望)
・ジャニーズネット ○(スマホよりPC派)
・振り付け完コピ ×(いつまで経ってもグッディが踊れない)
・浴衣でコンサート×(勇気なし)
・社長を目撃 ×(ツーコさんならある)
・ジャニーズが好きであることをカミングアウト ×(家族以外は親友だけ)
・アリーナ最前列 ×(5列目が最高)
・目の前に花道 ○(バクステ側の一列目だった事はある)
・天井席 ○(横アリ南最後列、全然見えなかった)
・ジャニタレさんの名前でお店を予約 ○(坂本はよくある名前だからね)
・コンサート・舞台のためにズル休み ○(ちゃんと有給とりましたよ)
・同じCDを複数枚買う ×(そんなにいらない)
・初回版と通常版の両方を買う ○(特典の誘惑に負ける)

・一人でコンサート ×(チケット譲ってくれた初対面の方と2人はある)
・担降り宣言 ×(まだ担降りしたことがない)
・CMに出演しているからという理由でその商品を 買う ○(クリアファイルが欲しくて)
・握手会 ×(して欲しい)
・握手会中止 ×(ショックだろうな)
・初日1部 ×(OMGコンで)
・オーラス ○(セクバニコンと去年のアニバコン)

まだまだ体験してないこと多いです。
遠征してみたいけど家庭持ちにはハードルが高い!!

ONE MAN STANDING当日券

ONE MAN STANDING 6日昼公演は当日券で見てきました。その備忘録。今後オーチャードホールで公演はないと思いますが、グローブ座で見るときに参考になれば*1

前日の12時発売と言うことで、まずは4日も様子を探るために電話してみる。会社から電話をかけたのでかけ始めたのが12時半と言うこともあって、お昼休みには繋がらなかった。ただしこの日のTwitterで13時前までチケットがあったことを確認。

そして5日。6日の公演をとるためひたすら電話。5分前までは繋がっていた電話が12時になったら、全く繋がらなくてビビった。12時40分過ぎてから繋がって整理番号40番台。その時点で電話が繋がったことと、40枚も整理券があることにまたびっくり。*2

当日公演一時間前の13時集合とアナウンスされてましたが、事前のネット情報には40分には整列が始まるとあり、12時40分に着くようにいったらまもなく整列が始まりました。順番に番号が呼ばれきっちり順番通りならんで、それから身分証明書の確認。13時までに列に合流できれば、本来の整理番号に並べますが遅れてきた方は、番号に関わらず最後にまわされていました。

チケット購入の際にもう一度身分証明書の確認があり、チケット購入。席は選べませんでした。「一部の演出が見えにくい席です」との案内とともにチケットが渡されました。席は一階バルコニー席。ちゃんと見えました。なんならFCでとれた席よりよく見えた。ご参考まで。

*1:今回はグローブ座主催だったので当日券もグローブ座方式

*2:結局71番まであった

ONE MAN STANDING感想

ONE MAN STANDINGに参加してきました。うち1公演は当日券。当日券の話はそのうち書きます*1

コンサートは一言で言ってしまえば、格好いいミュージカル俳優坂本昌行の詰め合わせ。当たり前だけど歌が上手くて、ミュージカルが本当に好きなことと、凄く真摯にミュージカルに取り組む姿がMCのはしばしから伝わってきて、それだけで行って良かったです。*2

コンサートの流れはMCをはさみつつ、ミュージカルのワンシーンを再現する感じ。Zorroとか、On The Townとか 見たことある公演は懐かしく見て、そうでない公演も楽しく見られた。

どの曲も素晴らしかったけど、一番感動したのはRentのOne Song Grory。Rentは坂本君がやってみたいミュージカルだそうで、歌から思い入れが伝わってくるようだった。6日の夜公演は途中で歌詞が飛んでしまって、2階席から見てても解るくらい悔しそうで。だから最終公演は見てる方も勝手にドキドキ、ちゃんと歌えて良かった。

そしてなんと言ってもオーチャードホールでの生演奏と言うこともあり、バンドが豪華。私がわかったのはサックスの本田雅人さんだけでしたが、学生時代、Truth聞いて本田さんのサックスに憧れていたものとしては、本田さんがいるとわかった時衝撃でした。多分ほかの方も相当な方のはず。

坂本くんが「夢を叶えるためには、そのために努力するしかない」と言うようなことを言ってて、凄く心に刺さりました。幸運を待っているだけでは、ダメなんですよね。何事もきっと。

ミュージカルナンバーばかりなので恋愛の曲が多かったのですが、聞きながら、坂本さんの幸せを願わずにいられませんでした。*3
素敵な時間をありがとう。

*1:なんと当日券70枚もあった

*2:MCは本人曰わく「あの方がいないので小波のような笑いしか起こらないMC」でしたが坂本信者としては、全然会話に参加しないVコンのMCより遙かに満足でした

*3:勝手に親みたいな気分でみていた

関ジャム感想

坂本くんがゲスト出演した、関ジャムを見ました。関ジャム初めて見ましたが、とても良い番組でした。

まず、村上くんが仕切るトーク中に、ころころ表情が変わる坂本くんが可愛かった。私は坂本くんに可愛いをあまり求めない人だが、それでも可愛くて釘付けになった。

そしてなんと言っても「監獄ロック」。ロックな坂本くん格好いい。「shelter」見てファンになった私には、堪らない格好良さでした。
低音で、自分に酔いしれている感満載で歌うところとか、飛び跳ねてリズムとるところとか。坂本くんのリズムの取り方好きです。歌ってなくても格好いい。あと歌の前、椅子に座って打合せする姿も素敵だった。やっぱり坂本くん足長い。

途中、ガシガシとすばるくんと、錦戸くんに絡みに行って、肩組んだりしてそれもよかった。V6でいるときは、自分から行ったりしないのにね。V6でもメンバーに絡みにいっていいですよ。むしろ1人で歌っているの見ると切なくなる時があるので、是非自分から絡みに行って欲しいです。

何はともあれ、週末はとうとうソロコンです。